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保険金のお支払い

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医師賠償責任保険は外国での医療行為は補償されませんが、留学後発見された事故を補償するためにご継続されることをお勧めいたします。

まずは弊社にご連絡ください。

東京海上日動の医師賠償責任保険は「保険事故日」が「身体障害の発生を初めて発見した日」となります。ここでいう「発見」とは、身体障害の発生を最初に認識したとき(認識し得たときを含みます。)または、損害賠償請求が提起されたとき(提起されるおそれを認識したとき、または認識し得たときを含みます。)のいずれか早い時点をいいます。

従って、切替後に身体障害が初めて「発見」されたのであれば切替後の保険での対応となります。切替前に発見しているもの(将来損害賠償請求を受けるおそれを認識しているものを含む)については切替前の保険での対応となりますので、切替前に切替前の保険会社に細大もらさず事故報告をしておく必要があります(なお、切替前の保険のご加入内容によっては異なる場合もございます。ご不明な点は事前に弊社へご相談ください)。

日本国内での医療行為であれば、場所を問わず勤務医師賠償責任保険の補償範囲内となります。
(「勤務医師賠償責任保険で美容整形外科はカバーされますか?」もご参照ください)

異常分娩による帝王切開の手術・入院は、医療保険でお支払いの対象となります。

帝王切開の手術を含め妊娠・出産に関連して発生する就業不能は、所得補償保険のお支払い対象外となります。

いいえ、過去に「がん」または「上皮内がん」と医師に診断されたことがある方は、会員総合補償制度のがん保険に新規加入できません。

しかし、弊社では引受条件緩和型のがん保険や医療保険も個別に取り扱っております。どうぞお気軽に弊社までお問い合わせください。

まずは弊社担当者までご連絡ください。必要なお手続きをご案内させていただきます。
お手元の保険証券または加入者票に記載された証券番号や加入者番号(団体の場合)などが分かりますと、スムーズなご案内に役立ちます。

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